

ー ここは新宿区西早稲田、日本酒の旨さを深掘りできるバル ー

日本酒の多様性を味わう
水と米と米麹でかもす日本酒は、酵母や製法、水、風土によってさまざまな味わいが生み出されます。
和バル処えんじは、そんな日本酒の多様性と奥深さに魅せられた店主が、日本各地の酒蔵による日本酒を吟味し、隠れた銘酒、新たな挑戦をはじめた銘酒などなど、一つ一つの銘柄を味わう楽しさと、同じ方向性の酒、全く違う酒など3種を並べて飲み比べる面白さを提案する、日本酒好きの夢想が味わえるお店です。
えんじ名物・日本酒飲み比べ
和バル処えんじでは、たくさんの銘酒を試してお気に入りの一杯にであっていただけるように、飲み比べをおすすめしています。
辛口、甘口、軽やか、ふくよか、などなどお好みを言っていただければ店主が3種をセレクトして60mlのグラス3つ、計180mlで提供いたします。お好きな銘柄を言っていただければ、その銘柄、もしくは似ている味わいの銘柄をお勧めします。
時には、同じ銘柄の別仕様をおすすめすることもございます。たとえば過去には、高木酒造 「十四代」、酒千蔵野「幻舞」の、酒米違い、製法違いでの飲み比べが楽しめます。
お好みの銘酒をじっくりと
お気に入りに銘酒や、飲み比べで出会った銘酒をじっくりと楽しめます。60ml、120ml、180ml(徳利)のお好みのサイズで堪能してください。日々仕入れるお刺身や、日本酒に合うおつまみとともに、至福の時間をお過ごしください。













店主近影
店主の石川輝昌は、もともとは腕利きの美容師。日本酒の奥深さに触れて、日本酒を提供する仕事に就こうと決意する。
飲食業での修行を始めるとともに、日本酒に造詣の深いお店の店主や日本酒店、勉強会などなどを尋ね歩き、造詣を深めました。
近年は、酒米、酵母、醸造段階から理解している日本酒の知識と舌先の味覚の鋭さを買われて、新潟の酒蔵から独自の酒のプロデュースを請われるまでに。










「峰乃白梅」和バル処えんじ別誂え
新潟の酒蔵・峰乃白梅酒造さんとのご縁があり、店主自らがプロデュースしたオリジナルプライベートボトルがございます。
店主まで一声お声がけください。
御料理
日本酒にあうおつまみをご用意してお待ちしております。
季節の鮮魚は、店内のおすすめボードでご確認ください。












